What's New! (最新のがん情報/医療情報) 
メディアで紹介された最新のがん情報や医療情報をご紹介いたします。
※新聞やメディアに掲載された「がん」に関連する最新情報をピックアップしてご紹介いたします。
- 精巣がん化にかかわる遺伝子解明 京大教授ら 精子幹細胞の増殖も (2009年7月2日 京都新聞)
- がん:改良抗がん剤で延命効果、マウスで確認−−京大グループ (2009年7月1日 毎日新聞)
- 抗がん剤の効果 事前判定◇がん細胞遺伝子検査 (2009年5月14日 読売新聞)
- お酒に弱いのに飲酒・喫煙…食道がんリスク190倍に (2009年5月14日 読売新聞)
- <悪性リンパ腫>慢性炎症が引き金 東大チーム解明 (2009年5月4日 毎日新聞)
- 再発時、選択肢増える◇卵巣がん新治療薬「ドキシル」 (2009年4月30日 読売新聞)
- 乳がん 乳房温存率65% (2009年4月5日 読売新聞)
- がん化防止解明へ前進 細胞の「自食作用」バランス重要 大阪大 (2009年3月9日 産経新聞)
- がん 転移時に免疫制御 (2009年3月1日 読売新聞)
- [病院の実力]肺がん手術 胸腔鏡広く普及 (2009年3月1日 読売新聞)
- 「乳がん転移を抑制」たんぱく質発見…筑波大チーム (2009年2月9日 読売新聞)
- がん痛み治療「完全に効果」16%…患者アンケート (2009年2月7日 読売新聞)
- <がん>抑制遺伝子を特定…国立がん研の研究員ら (2009年2月6日 毎日新聞)
- <ES細胞>がん化防止にコラーゲン活用…マウス実験で成功 (2009年2月1日 毎日新聞)
- <がん>誘発するたんぱく質を特定 九大グループ (2009年1月19日 毎日新聞)
- <胃がん>染色し部位浮き上がらせる 岡山大助教ら (2009年1月14日 毎日新聞)
- <たんぱく質>アトピーなど誘発、仕組み解明 阪大教授ら (2009年1月13日 毎日新聞)
- 肺がん早期発見に道=生体指標候補を発見−北大など (2008年12月16日 時事通信)
- “生きたがん細胞”だけ光らせる技術、東大がマウスで成功 (2008年12月8日 読売新聞)
- <自治医大>マウスの肺がん消失に成功 (2008年11月25日 毎日新聞)
- 特定タンパク質発見 がん治療法に期待 東北大 (2008年11月17日 河北新報)
- <抗がん剤治療>生存期間に5カ月の差 進行胃がん患者 (2008年10月31日 毎日新聞)
- 肝ガン細胞を蛍光させて切除 大阪成人病センターなど (2008年10月27日 産経新聞)
- 小児がん「神経芽腫」 原因遺伝子を発見 (2008年10月16日 産経新聞)
- 再生医療実用化に「安全性」クリア 感染の恐れないiPS細胞作製 (2008年10月10日 毎日新聞)
- <がん生存率>治療5年で最大23ポイント差…専門病院調査がん生存率公表 19施設は実名 厚労省集計 (2008年10月03日 毎日新聞)
- キラーT細胞の働き調節 東北大グループ、物質特定 (2008年9月9日 河北新報)
- 免疫T細胞の作り分けを解明=エイズやがんの新治療法期待−理研 (2008年9月8日 時事通信)
- <子宮体がん>コーヒー毎日1〜2杯で、発症率4割減少 (2008年9月1日 毎日新聞)
- <乳がん>化学物質と発症因果関係なし…厚労省大規模調査 (2008年8月22日 毎日新聞)
- <食道がん>野菜と果物で危険半減 厚労省研究班 (2008年8月14日 毎日新聞)
- <急性白血病>原因遺伝子を特定 東大教授ら (2008年8月7日 毎日新聞)
- イレッサの慎重使用を継続=延命効果に優位性なし−厚労省調査会 (2008年8月1日 時事通信)
- <活動量>多い人ほど病気死亡の危険低い…厚労省8万人調査 (2008年7月21日 毎日新聞)
- よく動く人、がんリスク低い=8万人追跡調査−厚労省研究班 (2008年7月10日 時事通信)
- 遠赤外線、前立腺ガン細胞の増殖を抑制する効果 (2008年6月28日 産経新聞)
- <がん>制御遺伝子発見 日米伊チーム (2008年6月18日 毎日新聞)
- <奈良先端科技大>脊椎動物の血管形成の過程を解明 (2008年6月13日 毎日新聞)
- 一部に同じ染色体構造=ヒトと分裂酵母−抗がん剤開発に期待・京大 (2008年6月6日 時事通信)
- [医療ルネサンス]新薬 延命効果わずか (2008年5月1日 読売新聞)
- 飲酒で肺がん危険度アップ=喫煙者の場合「拍車」−厚労省研究班 (2008年5月30日 時事通信)
- がん遺伝子異常をカタログに…9か国の13機関が共同研究 (2008年4月30日 読売新聞)
- 国際協力でがんゲノム解読へ=新薬開発など期待−日米英など組織設立 (2008年4月29日 時事通信)
- <がん細胞>増殖加速遺伝子を解明 日医大チーム (2008年4月20日 毎日新聞)
- ミトコンドリアの遺伝子変異、がん転移を誘発…筑波大解明 (2008年4月4日 読売新聞)
- 治療に光 がん転移のメカニズム一部解明 島根大など (2008年4月4日 産経新聞)
- 肺がんリスク遺伝子発見=「喫煙量に関係」との指摘も−欧米3チーム (2008年4月3日 時事通信)
- <乳がん>増殖転移の「悪玉ボス」特定 米の大学 (2008年3月13日 毎日新聞)
- <ナノチューブ>投与マウスにがん…厚労省が予防策 (2008年3月7日 毎日新聞)
- 崇城大、温州ミカンの制がん効果を細胞レベルで確認 (2008年2月28日 日刊工業新聞)
- 大腸がん集団検診に内視鏡、秋田・仙北で全国初実施 (2008年2月20日 読売新聞)
- <細胞>増殖・休止の周期観察法開発 がん治療に期待 理研 (2008年2月17日 毎日新聞)
- <ピロリ菌>やっぱりがん誘発 北大がマウス実験で初証明 (2008年1月8日 毎日新聞)
- ジフテリア毒素に抗がん作用、卵巣がん新薬を臨床試験 (2007年12月25日 読売新聞)
- <緑茶>進行性前立腺がんの危険、1日5杯で半減 厚労省 (2007年12月19日 毎日新聞)
- 骨髄幹細胞の増殖・分化能力向上=iPS作成用遺伝子の導入で−産総研 (2007年12月18日 時事通信)
- <肺腺がん>夫が喫煙者…妻の危険2倍に 厚労省研究班(2007年12月12日 毎日新聞)
- がん治療の拠点病院、質向上へ指定要件を厳格化 (2007年12月6日 読売新聞)
- <大豆>毎日食べれば脳・心筋梗塞の死亡率低下 女性で顕著 (2007年12月3日 毎日新聞)
- がん、習慣病の原因解析 金沢医科大、3研究チーム始動 (2007年11月9日 北國新聞)
- 体内酵素に抗がん作用=新たな治療法に期待−九州大 (2007年11月8日 時事通信)
- 太りすぎは「がん」誘発、望ましいBMI値20〜25 (2007年11月6日 読売新聞)
- 「がんワクチン」実用化前進、がんセンターが臨床試験へ (2007年11月1日 読売新聞)
- 前立腺がんに新延命法 末期患者に最長1年 神大 (2007年10月31日 神戸新聞)
- <肝臓ガン>わずかな血液で発見できる分析方法開発…北大 (2007年10月24日 毎日新聞)
- <果物>脳卒中や心筋こうそくに予防効果…厚労省研究班 (2007年10月24日 毎日新聞)
- 早期肺がん「定位照射」効果、手術に匹敵…初の共同研究 (2007年10月23日 読売新聞)
- 肝臓がん発症、血液で判別…北大グループが「糖鎖」解析 (2007年10月23日 読売新聞)
- 幹細胞の遅い増殖を解明=急性骨髄性白血病、新薬期待−理研など (2007年10月22日 時事通信)
- 白血病の“親玉”特定 再発防ぐ新薬開発に光 九大病院など研究チーム (2007年10月22日 産経新聞)
- <腸内細菌>人では800種類が未知の細菌 東大など解明 (2007年10月18日 毎日新聞)
- がん治療 共同で専門医育成 東北大・山形大・福島県立医大 (2007年10月17日 河北新報)
- 子宮頸がん治療に初指針、手術に加え「放射線」も選択肢に (2007年10月16日 読売新聞)
- <子宮頸がん>初の治療ガイドライン発表 婦人科腫瘍学会 (2007年10月16日 毎日新聞)
- 国立がんセンター、患者も一緒に「がん情報」作成・発信へ (2007年10月9日 読売新聞)
- 「がん生存率」中核病院の公表、地域格差解消の一歩に (2007年10月6日 読売新聞)
- 膵臓がんリスク、喫煙男性は1・8倍…厚労省調査 (2007年10月6日 読売新聞)
- コーヒーが男性の膵がん抑制?=緑茶は関連なし−厚労省研究班 (2007年10月5日 時事通信)
- <がん生存率>治療の水準化へ15施設名公表 センター協 (2007年10月5日 毎日新聞)
- 乳がん患者の検診、半数が自覚症状後 (2007年10月4日 産経新聞)
- 「RNA干渉」でがん増殖抑制、マウス実験で成功(2007年10月3日 読売新聞)
- 有機ナノチューブ 4色に発光…産総研が作製(2007年9月19日 毎日新聞)
- 早期がん 血液検査で発見 千葉大開発、年内に保険適用へ(8月27日 産経新聞)
- <がん抑制>細胞殺す“スイッチ”…たんぱく質特定(8月24日 毎日新聞)
- がんのタイプ、色分けして診断=マルチカラーの蛍光薬開発−米国立研究所チーム(8月11日 時事通信)
- 大腸がん対策に“最新兵器” 仮想内視鏡で受診率アップも(2007年8月8日 産経新聞)
- 大腸がん予防、男はビタミンB6・女はコーヒーが「効果」(2007年8月1日 読売新聞)
- 医師以外のがん専門家11職種養成へ…静岡がんセンター(2007年7月27日 読売新聞)
- オーダーメードのがんワクチン導入(2007年7月15日 産経新聞)
- 肺がん遺伝子:自治医大などが新発見 早期診断に朗報か(2007年7月12日 毎日新聞)
- 大塚製薬、中枢神経・がん分野で英社と共同研究(2007年7月10日 日経産業新聞)
- エーザイ、北米で抗がん剤の営業強化・MRを3倍に増員へ(2007年7月7日 日本経済新聞)
- 外来抗がん剤治療(2007年6月29日 読売新聞)
- 子宮頸がん 早期の検診有効(2007年6月28日 産経新聞)
- 多のう胞性卵巣症候群(2007年6月22日 読売新聞)
- がん対策基本計画を閣議決定 がん死亡率を20%減らす(2007年6月15日 朝日新聞)
- [医療ルネサンス]どうする がん治療格差(5)件数、生存率もっと教えて(連載)(2007年5月25日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]どうする がん治療格差(4)自宅で療養 自然な生活(連載)(2007年5月24日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]どうする がん治療格差(3)患者「サロン」で支え合い(連載)(2007年5月23日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]どうする がん治療格差(2)早期「緩和ケア」浸透を(連載)(2007年5月22日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]どうする がん治療格差(1)治療情報求めて上京(連載)(2007年5月21日 読売新聞)
- 手術後 飲む抗がん剤(2007年5月18日 読売新聞)
- がん細胞の中で酵素の働く場所を確認・東大、抗がん剤開発に道(2007年4月9日 日経産業新聞)
- ポリープ発見 小腸内視鏡(2007年3月16日 読売新聞)
- 乳管にとどまる「非浸潤乳がん」(2007年2月9日 読売新聞)
- B型肝炎の薬物治療(2007年2月2日 読売新聞)
- 放射線「動体追跡照射」(2006年12月15日 読売新聞)
- 大腸の「粘膜下層はく離術」(2006年12月1日 読売新聞)
- 放射線治療「トモセラピー」(2006年11月10日 読売新聞)
- 脂肪使った乳房再建(2006年10月13日 読売新聞)
- [病院の実力](20)胃がん 「手術後に抗がん剤」有効(2006年8月17日 読売新聞)
- [病院の実力](19)胃がん 翌日から歩ける「腹腔鏡」(2006年8月16日 読売新聞)
- [病院の実力](18)胃がん 4年余りで3度の手術(2006年8月12日 読売新聞)
- [病院の実力](17)肝臓がん 薬を併用 進行がん消えた(2006年8月1日 読売新聞)
- [病院の実力](16)肝臓がん 安全優先 手術を選択(2006年7月31日 読売新聞)
- [病院の実力](15)肝臓がん「ラジオ波」に熟錬必要(2006年7月28日 読売新聞)
- [病院の実力](14)肝臓がん 入院短いラジオ波治療(2006年7月27日 読売新聞)
- [病院の実力](13)肝臓がん 通算29個目 総力で治療(2006年7月26日 読売新聞)
- リンパ浮腫の手術 (2006年7月21日 読売新聞)
- 出産望む女性の子宮がん(2005年4月11日 読売新聞)
- [病院の実力](12)前立腺がん 増える治療法(2005年8月8日 読売新聞)
- [病院の実力](11)子宮・卵巣がん専門医少なく(2005年4月3日 読売新聞)
- 「がん情報サイト」開設(2005年3月7日 読売新聞)
- [病院の実力](10)大腸がん手術 生活の質重視(2005年2月7日 読売新聞)
- 白血病治療(2005年2月7日 読売新聞)
- 肺がん治療薬 イレッサ(2005年1月31日 読売新聞)
- [病院の実力](9)胃が後遺症対策で差(2005年1月11日 読売新聞)
- 難治性C型肝炎に新治療法(2004年12月13日 読売新聞)
- [病院の実力](8)頭頸部がん手術 機能温存に差(2004年12月6日読売新聞)
- 抗がん剤・放射線「頭頸部」に併用(2004年12月6日 読売新聞)
- [病院の実力](7)食道がん手術 目安は年20件(2004年11月8日 読売新聞)
- メラノーマのダーモスコープ検査(2004年11月8日 読売新聞)
- 乳がんのセンチネルリンパ節生検(2004年10月18日 読売新聞)
- [病院の実力](6)乳がん治療は総合力 (2004年10月4日 読売新聞)
- 抗がん剤の薬事承認 使用実態考慮し拡大(2004年9月6日 読売新聞)
- 肝がん診療指針 療法など有効度4段階に(2004年8月9日 読売新聞)
- [病院の実力](5)ラジオ治療 急速に広まる (2004年7月12日 読売新聞)
- 前立腺がんに 抗がん剤効果 (2004年7月5日 読売新聞)
- 東大チーム、大腸がん・肝臓がん 細胞増殖の酵素特定 副作用少ない薬に期待(2004年7月5日 読売新聞)
- [病院の実力](4)肝臓がん 理想は「年50件」 (2004年7月4日 読売新聞)
- セカンドオピニオン制度 あすから県立全9病院で導入=神奈川(2004年6月30日 読売新聞)
- 乳がん超音波手術の治験開始 宮崎の病院で患者募集(2004年6月28日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]肺がん治療の実力(4)リンパ節温存、体に優しく(連載)(2004年6月26日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]肺がん治療の実力(3)回復早い 胸腔鏡手術(連載)(2004年6月25日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]肺がん治療の実力(2)術後に抗がん剤、再発防ぐ(連載)(2004年6月24日 読売新聞)
- 慢性C型肝炎→肝がん悪化の危険性判定 昭和大藤が丘病院の研究チームが開発(2004年6月7日 読売新聞)
- [病院の実力](3)肺がん手術、目安は「年50件」(連載)(2004年6月6日 読売新聞)
- [医療ルネサンス]診療被ばくを考える(1)過剰な検査、疑問の声(連載)(2004年6月5日 読売新聞)
- がん生存率を公表 県立の2病院が初めて=宮城(2004年6月4日 読売新聞)
- 肺がん手術後、経口抗がん薬で再発予防(2004年5月31日 読売新聞)
- 放射線を過剰照射 和歌山県立医大病院 がん患者、8か月後死亡 遺族に謝罪(2004年5月18日 読売新聞)
- 1日に10本の喫煙で、肝臓がん再発率が2倍に 北里大講師が調査(2004年5月17日 読売新聞)
- 末期がんの方の在宅ケアデータベース(2004年5月9日 読売新聞)
- がん治療 相次ぐ放射線の過剰照射 需要増も足りぬ専門医(2004年5月5日 読売新聞)
- 乳がん治療薬タモキシフェン、DNAを損傷 子宮がんのリスク(2004年5月2日 読売新聞)
- がん患者服用、肝炎で死亡 「アガリクス、死因の疑い」 神戸の国立病院が報告(2004年4月12日 読売新聞)
- 放射線過剰照射で1人死亡、60人に副作用か 弘前病院(2004年4月11日 朝日新聞)
- 放射線過剰照射、防止策の徹底を――事故相次ぐ、厚労省が緊急通知。(2004年4月11日 日経新聞)
- アガリクスで劇症肝炎? 神戸のがん患者死亡 (2004年4月11日 神戸新聞)
- 理研系VBなど、日米中共同研究――肝臓がんの再発抑制、独自ワクチン臨床。(2004年4月9日 日経新聞)
- 抗がん剤、患者の遺伝子で効果を予測 東大医科研が外来診療開始へ(2004年4月8日 読売新聞)
- 抗がん剤治療医育成を 「生きる会」が島大付属病院長に訴え=島根(2004年4月7日 読売新聞)
- 岡山大学田中教授ら、がん細胞破壊ウイルス、臨床試験でVB。(2004年4月7日 日経産業新聞)
- ナノテク素材、がん転移抑制、三菱商事子会社と広島県立大確認。(2004年4月7日 日経新聞)
- 東大、DDSで新技術開発――特殊カプセルに詰めた薬剤、がん細胞内部で放出。(2004年4月6日 日経産業新聞)
- 最先端がん検診の画像解析、7人の医師、VBを設立――ネット遠隔診断普及後押し。(2004年4月2日 日経新聞)
- 名古屋大研究グループ ヘルペスウイルス 乳がん治療に効果確認 (2004年4月8日 読売新聞 2004.03.31)
- [食の力]春野菜 がん防ぐ「抗酸化物質」豊富 (2004年3月31日 読売新聞)
- 阪大が新技術、ES細胞、安全に培養――がん起こす恐れなし。(2004年3月29日 日本経済新聞)
- 早期胃がん、つまみ上げ切除 内視鏡で安全・確実に治療(2004年3月29日 朝日新聞)
- がん体験者、半数以上が再発不安など心の悩み(2004年3月28日 朝日新聞)
- がん患者悩み徐々に変化、「医師と気軽に相談したい」――厚労省、初の全国調査。(2004年3月28日 日本経済新聞)
- PET検診、人気高まる――がん早期発見に力、不得意分野に留意(2004年3月27日 日経プラスワン)
- セカンドオピニオン、主治医以外にも治療法聞く――多様化する治療法。(2004年3月26日 日本経済新聞)
- 埼玉医大に賠償命令、抗がん剤投与ミス、7600万円、元主治医らも、さいたま地裁。(2004年3月24日 日本経済新聞)
- 胃癌学会が診療指針の全面改訂開始 患者本位で変わる医療(2004年3月22日 読売新聞)
- 抗がん剤の保険適用、計21の治療法へ拡大/厚労省検討会(2004年3月20日 読売新聞)
- 抗がん剤の併用容易に、保険対象広げる方針。(2004年3月20日 日本経済新聞)
- 大腸がんは細胞増殖制御遺伝子の異常 札幌医大など発表 (2004年3月15日 朝日新聞)
- カテキンの標的たんぱく発見 九大助教授、がん増殖関与 (2004年3月15日 朝日新聞)
- 子宮頸がん検診、対象20代に拡大、乳がんは40歳未満廃止。(2004年3月13日 日本経済新聞)
- 抗がん剤過剰投与 酒田署、元主治医を書類送検 業務上過失致死容疑で(2004年3月13日 読売新聞)
- 30代の乳がん検診廃止 視触診単独「意味ない」と判断 厚生労働省(2004年3月12日 朝日新聞)
- 阪大・国立感染研、がん・HIV細胞のみ攻撃可能――昆虫ウイルス、ベクターに。(2004年3月12日 日経産業新聞)
- がんなどの早期診断法、産学官で研究へ、産総研が医工連携拠点。(2004年3月11日 日経産業新聞)
- がんの3.2%、放射線診断が原因 無用な検査避ける 心配なら被ばく量聞いて(2004年3月10日 読売新聞)
- 紫外線浴び、皮膚がん発症――阪大、原因酵素を発見、治療薬の手がかりに。(2004年3月5日 日経産業新聞)
- 研修医:指導医なしで抗がん剤投与も 国立大病院の1割(2004年3月02日 毎日新聞)
- 乳がん検診、X線撮影対象を40歳以上に 厚労省検討会(2004年2月26日 朝日新聞)
- 前立腺がん摘出せず治療――放射線、当て方に工夫(2004年2月24日 日本経済新聞)
- ホルモン剤で死亡例 厚労省が注意喚起(2004年2月26日 朝日新聞)
- 徳島県中央病院 投与ミスで70歳代男性患者死亡 抗がん剤を通常の2.5倍(2004年2月25日 大阪読売新聞)
- 抗生物質使うと乳がん危険度高く/米ワシントン大(2004年2月24日 読売新聞 夕刊)
- 禁煙指導、主治医が直接 医療9学会が指導指針づくり(2004年2月22日 朝日新聞)
- 肺がんワクチンに効果、3年再発しない患者も 米チーム (2004年2月20日 朝日新聞)
- フィブリノゲン、30万人に投与 厚労省「肝炎検査を」(2004年2月20日 朝日新聞)
- インターフェロン、新型肺炎に効果か (2004年2月19日 読売新聞)
- がん検診精度高く、期待の「PET・CT」稼働――見分ける“能力”備える。(2004年2月18日 日経産業新聞)
- 「減煙」でがん予防、期待薄 (2004年2月17日 読売新聞)
- 乳がん遺伝子診断、予防切除も検討 5施設で共同研究へ(2004/02/16 朝日新聞)
- 皮膚がんの早期発見を助ける画像分析装置「SIA(分光測光皮内分析)スコープ」(2003/02/12 日経産業新聞)
- 英大学研究、国内のがん発症者3.2%、診断時被ばく原因(2003/02/10 日本経済新聞)
- エストロゲン製剤の長期服用「最小限に」厚生労働省が安全性情報(2004/01/30 読売新聞)
- 子宮頚がん検診に新手法 ウイルスが発ガン関与 DNA調べリスク判定(2004/01/27 読売新聞)
- 日本医師会治験ネット、抗がん剤など対象3種決定(2004/01/23 日本経済新聞)
- 国立がんセンター、最新の機器を駆使、予防・検診拠点が始動(2004/01/22 日経産業新聞)
- インターフェロン、肝臓がん再発抑制−東大、患者投与で確認(2004/01/19 日本経済新聞)
- 塩分で胃がんの危険倍増、厚労省研究班、4万人、11年間かけ調査(2004/01/18 日本経済新聞)
- 進まぬ抗がん剤承認 患者、二重苦 個人輸入なら治療費月100万円も(2004/01/07 読売新聞)
- 米使用の抗がん剤、日本で3割未承認(2004/01/07 読売新聞)
- がん免疫療法、確立急ぐ−「第三次10か年総合戦略」来年度始動(2004/01/05 日本経済新聞)
- がん診療拠点病院、治療成績ばらつき、厚労省まとめ(2003/12/24 日本経済新聞)
- 全身のがん検査1回で、SRLが血液の検出試薬(2003/12/24 日経産業新聞)
- 信州大助教授ら、乳がん治療、副作用抑制、腸内細菌を活用(2003/12/19 日本経済新聞)
- がん粒子線治療費288万(2003/12/16 読売新聞)
- 北大発バイオVB、がん新治療法を開発、細胞へ酸素補給遮断。(2003年12月3日 日本経済新聞)
- 喫煙で肺がん,女性は2倍 米で調査結果発表(2003/12/02 共同通信)
- 乳がんや子宮がん、術後のむくみ――リンパ浮腫あきらめないで(2003年12月2日 日本経済新聞)
- がん検診:2004年3月までに乳がんと子宮がんに新指針(2003/12/02 毎日新聞)
- 末期患者の延命治療拒否、生前の意思表示6割賛成――厚労省調査。(2003年11月26日 日本経済新聞)
- 抗がん剤、併用しやすく――厚労省、保険適用拡大へ検討委。(2003年11月18日 日本経済新聞)
- 「手術件数多い病院、死亡率低い」――厚労省研究班、胃がんなどで検証。(2003年11月17日 日本経済新聞)
- がん細胞増殖抑える薬剤、ネーテックが微粒子タイプ。(2003年11月10日 日経産業新聞)
- がんの重粒子線治療法、普及へ一歩――放射線照射従来より威力(2003/11/04 日本経済新聞)
- がん検診見直し、乳がんはX線検査拡充、厚労省来春に指針、「肺」「胃」の項目も(2003/10/29 日本経済新聞)
- 医療ミス:別の種類の抗がん剤投与され男性死亡 鹿児島大病院(2003/10/21 毎日新聞)
- がん抑える野菜、キノコ 国立がんセンターなどの調査で判明(2003/10/21 読売新聞)
- 「喫煙、肺がん原因の一つ」、たばこ箱への表記義務付け――財制審方針(2003/10/03 日本経済新聞)
- 遺伝子治療を受けた肺がん患者が死亡(2003/10/03)
- 《見落とされた乳がん》セカンドオピニオン 患者――制度への理解が足りず 医師――保険診療費低く消極的(2003/10/02 朝日新聞)
- がんの重粒子線治療が高度先進医療に承認(2003/10/01)
- 国立がんセンターが最新機器でのがん検診受信者を公募(2003/10/01)
- がん検診:国立がんセンターが初めて実施 受診者を募集(2003/09/30 毎日新聞)
- C型肝炎:ラクトフェリンが症状改善に効果 国立がんセンター研究グループがん学会に報告(2003/09/27 毎日新聞)
- がん学会:禁煙宣言を採択 病院などの全館禁煙化を国に要請へ(2003/09/27 毎日新聞)
- 医療事故:腹腔鏡手術で止血ミス 3医師を立件へ 警視庁(2003/09/25 毎日新聞)
- 結腸がん:肥満女性は「死亡リスクが高い」 名古屋大グループ(2003/09/24 毎日新聞)
- 子宮がん、20代も検診対象、厚労省検討――発症者の若年化懸念(2003/09/15 日本経済新聞)
- 主治医、がん告知せず 「治療遅れた」検査入院の患者抗議/大阪市立北市民病院(2003/09/07 読売新聞)
- 性感染から子宮がん 若者に急増(2003/08/27 読売新聞)
- 抗がん剤過剰投与、70歳代患者死亡/山形・酒田(2003/08/27 読売新聞)
- 乳がん:更年期障害などのホルモン療法で危険倍増 英調査(2003/08/08 毎日新聞)
- 静岡がんセンター:医療情報を全面開示 「患者の視点」を重視した注目の運営 (2003/08/05 毎日新聞)
- 肺がん、厚労省が診療指針、標準的外科治療に疑問(2003/08/03 日本経済新聞)
- 免疫力アップ”万病に効く”金沢大学グループリンパ球反応、全身に指令(2003/07/22 北國新聞)
- インターフェロン:抗がん遺伝子の活性化確認(2003/07/17 毎日新聞)
- 抗がん剤治療、医療保険適用を拡大――厚労省方針、薬代以外の検査など(2003/07/13 日本経済新聞)
- 亜鉛とりすぎ、がんの恐れ――米研究所が発表(2003/07/03 日本経済新聞)






